偏見と誤解 2006/9/4
そちらが偏見と誤解 2006/9/中旬〜下旬

レビュアー:旧ユーゴ好き(フランス)
レビュアー:桜路が好き(天空の城)
レビュアー:このレビュアーが嫌い(世界の中心)

私自身旧ユーゴが好きなのでこの本を読むのを楽しみにしていましたが、残念ながら非常にがっかりしました。
>> 私自身、旧ユーゴがものすごくキライではないので、この本を読むのを楽しみにしていました。とても喜びながら、これまでになく感激しました。
>> 楽しみにしていましたが←ウソつけ。嫉んでんだろ。
>> 楽しみにしていましたが←ウソまるみえ。要するに、「ガッカリしました〜ア」と言ってやりたくてしょうがない。
>> 旧ユーゴズキ←前のと、同じやつじゃねーの?

異国を旅する時には基本的に好意を持って相手を見ないと、見慣れない相手の言動を誤解してしまいます。
>> 異国を旅する時には基本的に注意を怠らぬよう相手を見ていないと、見慣れない外国人旅行者への攻撃の的となってしてしまいます。
>> 昔いった「めくら」が書いたみたい。七資産お仲いっぱい
>> ザッツ ライ
>> よほど、実のところは、外国人を見慣れないのか存じませんが…。いいことを期待して出向き、よくないものみたさに首を突っ込み、それでもいいことを、と記載してあります。わざわざレビューをお書きになるなら、注意を怠りませんよう。

この方の場合「日本人である自分」をあまりに強烈に意識しているためにあらゆる相手の言動が自分を馬鹿にしたものと思ってしまい、様々な場面で敵意をむき出しにしています。
>> この方の場合、「旧ユーゴ好きである自分」をあまりに強烈に意識しているために、あらゆる著者の言動が旧ユーゴと旧ユーゴ好きを馬鹿にしたものと思ってしまい、あらゆる場面で著者に敵意をむき出しにしています。

>> ハリネズミみたいな人だよね。
>> トゲトゲしいやつ
>> トカゲ?
>> 10のうち1でもケチつけりゃ、くってかかってくるってかんじ
>> 「ユーゴ好き」という感情があまりに強すぎて、あらゆる面で敵意をむき出しにしています。そのような態度でいては、レビューを書いても、かえって、それを読む者に誤解と困惑を与えると思います。

現地語が分からないに関わらず、こう言われた、ああ言われたと全く想像だけで書いています。
>> 著者の意図が分からないにもかかわらず、こう書いている、ああ書いていたと全て思い込みだけで書いています。
>> イナケッペの言葉なんざ、彼女に不要。実際やったら、うまいンだろーな。demoバカがやる。時間のムダ。
>> 天城は、言葉の問題には、ビンカンでそ。エウロッパなら、そーでしょ! こいつが鈍感で、かつ無知すぎる。
>> 「分からないくせにぃぃぃぃいッ、なんで一人チヤホヤされてんのよ〜ォっっっ」といいたい。

>> ということは、日本語で悪態をついても、相手方に分かってないということになります。
>> この方の日本語、間違っています。「〜に(も)かかわらず」というところ、助詞の使い方は誤りではないにせよ、「拘らず」のほうがいいように思われます。全体をとおして、日本語の基本中の基本すらなっていません。天城

>> だめですね……
>> アカシさんや、おがたサンは、コトバってわかんの? そうなりゃ、トップの視察なんて、イミないっしょ。
>> 政府要人は言葉が得意でなくてもい〜の。重要なことはなんですか?
>> 日本語ができて、だまされました。
>> あほか。
>> 桜路は、外国後鉛の自分を、受け入れてくれましたぁ
>> 度量が広いからな〜 決定的な違い
>> こいつ、仏でキラわれんな。

>> 地獄いき
>> 日本に何年もいる外国人を見るにつけ、ダ〜メだなぁって。20年以上いるのだかしらないけど、そればかりを鼻にかけて、ほかの外国人はおろか、日本人にまで自慢しちょる。そいつよか遥かにスゴイ外国人イパーイ会ったよ。そんなモン
>> 現地にいる人は、意外に現地事情を知らないみたいです。天城
[補] 案外、そんなモンかな。まじ、サラエヴォから出たことがなかったり? それはホントかどうか。サラエヴォ以外のこと知らないよ。(「外」に出ない人は)
>> カネもないし、方々にいかれんだろ。
>> 現地のやつが、自分タチのことを知らん。クレオパトラは「駅の名前だ」としか知らんかったり。
>> 「コソヴォにある」を思い出すな……
>> ←見知らぬ東洋人に人種差別してんの、ヤツラだろ。意図的に事実をすり替えちょる。
>> 王様を差別する奴隷達
>> ←ミーもされちゃいましたぁ。
>> ←おまえが、ミーと鳴くな。
>> よりによって万能な王様が、あんなトコォをお一人旅? 水戸黄門の世界…。よりによって、こんなところじゃなくて、もっといいとこ題材に選べば、もーっとずーといい結果になったと思うのに、勿体無さすぎた…。別の意味じゃ、この場所にしてこんだけの結果出てしまうっていうのは、よほど腕前がいいんだなぁ。この人の力量におうところが、膨大。

このような攻撃的な態度を外国人がしていると相手から好意を持たれないのは当然だと思います。
>> このような攻撃的な態度をレビュアーがしていると、それを読む者から支持を得られないのは当然だと思います。
>> 「アタシはァ、オトモダチできるの〜ぉ」
>> 「この人よりィ、ずっとずっと現地人に好かれんの〜ぉっ」
>> 「あたしのほうがァ〜やつらとぉ〜じょーずにィ〜やってけんの〜ぅ」
>> 援助ですとか、よくしてもらえば、誰でも、べつにあなたでなくても、いいカオしますよ、彼等は。天城
[補] 彼等は、「援助してもらっている側」ではなくて、本当は、対等に、普通に友達になりたいんです。自分達だって、例えばおごってあげたり、いいカッコしたい。いちいち、あなたが御節介に庇ってみせる筋合いもないと思います。そんな“ひ弱”な連中ではありませんから。
>> ヤツラは打算的でシタタカなところあ〜るから。。そんなこともぉ分からな〜いのっ?
>> こういう攻撃的な態度に終始している文章は、読まされてもツマラナイですね。まったく面白くありません。まるで低学年を相手に教えなければならないようですが、理解能力の欠如に加えて、他者共感性(書き手・主人公や登場人物と一緒に体験し、笑ったり怒ったりする中で感じたり考えたりする)も未発達であると見受けられます。

旧ユーゴの人は英語があまり得意ではなく、恥ずかしがりの人が多いので一見無愛想に見えます。それを「感じが悪い」と決め付けて悪態をついたりするのはあまりにも子供じみた態度で恥ずかしいと思います。
>> 日本人は英語があまり得意ではなく、恥ずかしがりの人が多いので、一見、無言無表情に見えます。それを、「キネスキ」「チャンチンチョン」と決めつけ、さらに、“出しゃばりのレビュアー”が著者に悪態をついたりするのは、あまりにも幼児じみた態度で恥ずかしいと思います。
>> 要は、こんなトコにイヤガラセかきこシタガルやつこそ、よーち。
>> ←あまぞんに生息する、ぴらにあ
>> ←こいつのニックネームはピラニアだ。

>> よくいる大トカゲ、アナコンダ
>> まるで、巨大掲示板 似チャンネル…… ageとかね 煮ちゃん用語はだ〜めっ

また旅をし、まして文章を書くのならばその国について最低限の情報は調べるべきではないでしょうか。スヴェティ ステファンは島自体がホテルであることを知らず宿泊客を怒鳴りつけたり、モンテネグロ王家の旧離宮を「誰かの別荘」と間違えたり、ひどすぎます。
>> また旅をし、まして文章を書いた方にレビューを書かせていただくのならば、その国について最低限の情報は調べるべきではないでしょうか。スヴェティ・ステファン島は、島がホテルということしか知らず、「モンテネグロ王家の旧離宮」としか記載せずに著者を誹謗したり、ひどすぎます。
※この方は誤りが多い。セルビア(旧ユーゴスラヴィア)の王家です。天城
>> また、独りで旅をして書籍になってしまうような方に意見させていただくのなら、その国・地域について、最低の知識はもつべきではないでしょうか。スヴェティ・ステファン島を、単なる「ホテル」としか書かず、セルビア王家だということを知らずに「モンテネグロ王家」と間違えるなど、あまりに政治要因に無知で歴史背景を軽視しており、両国に対しても著者に対しても、ひどすぎです。
>> 少なくとも、おめーよか、詳しいだろ。
>> うまい。ケタ違い。
>> 極言
>> それをいうなら、宿泊客(実際は島内を歩いている著者)にホテル従業員がヤナ顔してるってことになる。文脈、本文の全体を理解して読めよ。
>> やっぱ、バカだ、このレビュアー。
>> よみゃ、わかる。
>> 事実が判明したときに、信用失うのって、結局本人。コイツ。
>> 一時の嫌がらせでそ。
>> 理解力・共感性が欠落していると思います。
>> 欠陥。

>> たいして知りもしないのに、生半可な知識でレビューを書いています。
>> 天城桜路は、スベティ・ステファンを大々的に日本に紹介した、な、なんと第一人者でしょ。
>> 周知の事実。
>> あの表紙にゃ、みな、感動、感激。
>> これについては、天城がお答えします。(この方の記述では、ほぼ誤解を生みます)

スベティ・ステファン(スヴェティ・ステファン)島について

もともとここは、近隣の人がリタイアした後に住んでいましたが、第2次世界大戦以後は過疎化が進み、1955年にペニンシュラが買い取りました。最後の居住者がこの地を去った後、1960年に島全体をホテルとしてオープンすることになりました。

どなたかのホームページにスベティ・ステファン島のことを、海岸沿いを走っていて見かけた“集落”と記述されていたそうですが、その率直なファースト・インプレッションは、なかなか鋭いと思います。そもそもここは、15世紀にトルコ軍から 村人を守るために作られた村でした。

「島全体をホテルとしてオープンした」といいますけれど、「ホテルとして」といいましても、民家を取り壊して新たなホテルを建てるようなことはせず、古い建物をそのまま利用しています。「町並みを保存しながらも、ホテルとして利用している」といったほうがいいでしょう。

この方はまるで、どこかの旅行会社やツアーガイドの話の聞きかじりですね。実際にきちんと見学されましたか。ちなみに、「島自体」という日本語表現は、あまり適確であるとは思えません。
「ブドバ近郊のスベティ・ステファン島は、島全体がホテルとなっているいため、ホテル側の都合により島内に入ることができない場合がございます」

旧市街でありホテルですから、教会、またレストランやカジノが備わっています。海があり、リゾート地になっています。世界のセレブが集まるリゾート。そういうことよりもむしろ、「石の階段や壁は花とツタが絡まり、歴史を感じる風情」といったことを書いてあげるべきではないでしょうか。私は、石壁に囲まれた島の中に細い路地や小さな教会など、旧市街がそのまま残されている様子を写真に収め、この著書のほうにも掲載しております。あなた様の場合、どの写真がスベティ・ステファン島であるか、ご認識できましたか。

もう一つ、近くにあるミロチェルという、旧ユーゴスラヴィアのカラジョルジェヴィッチ王家(セルビアの王家)が夏の離宮としていたヴィラ(宿泊可能)のことですか。ヴィラ・ミロチェル、こちらもホテルとして運営されています。私は「ヴィラ」と表現するのが適確かと思い、そのように記載いたしました。離宮といいましても、別荘といったところでしょう。真ん前がプライベートビーチであることも、著書の本文を理解してお読みになれば、分かるものと存じます。

文章には、適度に「テン」や「マル」を入れたほうが、読みやすくなるかと存じます。この方のレビューは、スペースの入れ方や改行の仕方もめちゃくちゃで、おかしな文章構成となっています。内容的にも、一方的にまくしたてるのみで、事実関係がはっきりせず、大変分かりづらい。

>> ←要は、「知らず」といってやりたがってる
>> そー、振舞いたいのは、よ〜く分かりますよ〜
>> それいったら、現地のやつなんて、ぜ〜んぜん、知らないよな〜
>> ←要は、「ひどすぎマス」を言いたがってる 感情的になんなよ

>> そのための屁理屈
>> ←「調べるべきではないでしょーかぁ」
>> あなたが間違っています
>> この方が想像するのは、妄想だと思います。
>> ←固まったアタマで読むから、情報収集がヌケんだよ
>> ちゃんと知っているわけでもないのに、キキカジリだけで知ったかぶっています。
>> ←まるで、ガイドの受けうり。ガイドはバカばかり。
>> ←ペニンシュラホテルのレストラン、ガラガラだって読まなきゃ、ここは。
>> ガラガラぶりが窺える。それ以外の地元のやつは、案外素朴なのが見て取れんな、ここ。この対比が、おもろい。

>> 所詮、対トルコ人逃避集落
>> ←モンテネグロ王の離宮って、あの程度?
>> 王級って、あの程度?
>> 伊豆の桜路ンとこで、温泉はいりたい。訂正:つかりたい 温泉がいいってこと
>> おめーと一緒に考えんなよ ろーわーからす
>> 現地語うんぬんは、どうよ
>> いなかっぺの言葉なんざ、不要。
>> 情報収集とは、多分あまり関係ありませんよ
>> 天城さんの情報収集能力は、確かにスゴイって訊いたじょ
>> 誰に? 収集というか、処理能力が大事か。(?)
>> ○○○ん○○
>> フランスだって いなけっぺ丸出し
>> 片っ端に反対の態度を取ればいいってもんじゃないの
>> フランスという形容詞 負けてばかりの
>> ベルギー行って、殺されな
>> いや、コソヴォに言って、ぶっ殺されろ

旧ユーゴの人達の英語を馬鹿にする割に、基本的な日本語の間違いが多いのも気になります。全体的にあまりにも偏見と誤解に基づいた意見が多く、これからこの地域を旅しようという方には全くお勧め出来ませんし、読み物としても素人の日記の枠を出ていません。
>> 著者の日本語を馬鹿にするわりに、基本的な日本語読解の間違いが多いことも気になります。全体的にあまりにも偏見と誤解に基づいた意見が多く、これからこの著書を購読しようという方には断じてお勧め出来ませんし、レビューとしても“素人考え※”で非難の枠を出ていません。
※知識や経験のない人の浅はかな考え。
>> コイツのニホンゴがヘン。ここへん。
>> あんた、ニホンゴわかってんの?

>> わずか数行程度でボロを出している有様で、ひどすぎます。
>> ぼろぼろぼろッ……早くもボロが出ています。いっしょけんめ、これで確認したんだろーけどな。
>> これじゃ400ページ超す大作は、思いやられるな。
>> 400ページを超えるまでに、どんだけ間違えるつもりかい。(?)

>> レビューを書くなら、相応に理解したうえで記載すべきではないでしょうか。この方の読解能力に加え、表現能力も疑います。
>> この方の国語読解力および理解力、思考、加えて国語表現力を疑います。天城
[補]
情報収集をつまらなくしている、というのは、物事に取り組む態度がなっていない、という意味です。「個人の作品」というのは、あくまで私自身の体験に基づき書かれたものであり、また、「署名原稿(ゆえに編集者は勝手に手を加えられない)」という意味です。レビューを書くのであれば、少しは出版のことを知っておいたほうが賢明かと思われます。編集・校正が云々に関しては、皆さんがお使いの辞書(編集者などが使うアンチョコ)があれば、大方こと足りるでしょう。いろいろご自身で、お調べになったらいかがですか。
[補] 基本的に、綴りで、Bを「ブ」、Vを「ヴ」と日本語表記しておりますが、「スベティ・ステファン」「ブコヴァル」「ズボルニク」など表記しているものもあります。理由は、地名の“通り”(通用度、認識度)、音(発音のしやすさ、覚えやすさ)、見やすさ(視覚的にスッキリ映るように)などから。こういったものは、著者の判断です。現地語表記や英語表記も併記しております。合わせて、各自、ご参考に。
>> 日本に20年以上いる外国人に、「無効」(日本滞在期間は無に等しい)という判定をくだしたことがあります。多少日本語がおかしくても分からなくても、謙虚な姿勢で話に耳を傾け客観的に考えられる人もいれば、外国でも言葉が分からないにもかかわらず機転の利く人や気遣いが出来る人もいます。
>> この著者は、よほど理性があるとしか思えない。現場は、こんなもんじゃないでしょ…ほんとは…。「自分が中立公平な姿勢を貫くのは、それが国策なので」とアッサリ割り切って、なんだかんだいって、ちょっとヤツラに甘いんだな〜。「自分の知るユーゴはぁ〜」みたいな能無しとは、桁違いに世界を画している。
>> この本以上にゲロマジイとこだった…
>> 日本語って、なんて虐げられているんダ
>> てめぇの言葉も守れないヤツがよ
>> 単に言葉うんぬんより、(国や仲間を)思う気持ち。そういうのを尊重するなら、自分は外人を敵とは思わない。
>> 外語勉強して外人からカネほしいんだろ
>> まずい。日本来られちゃ困る…
>> あんなの相手に、なんておおらかなんだろ。徹底した客観・中立を貫く姿に絶句。
>> 客観的・公正な姿勢がとれないのであれば、そういう人は筆を取らないほうがいいと思います。
>> 個人で行って、あれだけ攻撃されても中立・公平を貫いた崇高な英雄
>> この程度のやつに、とやかく言われる筋合いはない
>> こいつはナンだ
>> 役に多々なそう
>> 使い用ナシ
>> 超悪の正体を暴く! 裁く? ←懲悪の招待?

>> 天城さんは、あくまで物事を客観的にとらえ、イデオロギーでもって行動・主張する。
こいつは、たんに個人的な感情(大部分が妬みっしょ)のはけ口で動いてるってhuu。
>> 妄想がかっているといえます。
>> 批評をするにしても、素人目の枠を一生超えられません
>> ド素人芸の底辺に位置します

>> 間違っても、コンナンにとやかくいわれるこた、ない。
>> オンナのヤナところ兼ね備えてる
>> 桜路ッタンも女性だろ
>> 桜路さん、かわいい(女)
>> もっともらしい振る舞いを見せつけてっけど、結局、カンペキな天城を天空に置きたがらないって姿勢がミエミエ。おめーなんざ、天城の足元にもおよばねーよ〜。何のトリェもない。天城は雲の上の人だよ。比較すんのはナンだけど、灰とダイヤモンド。誰だっけ? 10年携わって〜現地語をお勉強して〜ての、おめーよか実際に詳しいし、よ〜く分かっちょるから、い〜の。

>> 見事に尽きる! いや、それに尽きない! やっぱ、すごいっす!
>> まさに、本物の中の本物。
>> 余裕で圧倒勝ち 1世紀先を読んでいる人
>> オメーの10年、彼女の10日。10日にも満たなそう。1日が1年、といいます。100歳、100歳。
>> オイボレは去れ。早く失せろ。
>> いいとしして、もうちょっとオトナにならんとね〜
♪あーとかーら〜来〜たーのに、おーいこさーれ〜、泣くのがイヤなら、サーア、う〜せ〜ろ〜
>> ヨボッよぼっ

>> 下賎な下種 悔しかったら、自分で書いて出しな 大先生の桜路のアトで
>> 足元にもおよばない
>> この本が贅沢だと分からないやつって、頭おかしいんじゃないの
>> 計算できんのだろ 業界の人が見たら、そりゃ驚くよ
>> アマゾンに行きたがるかな

>> 誰だよ、ソイツ? 負け惜しみは醜い。
>> やめな、やめな。どゲスと一緒じゃ。
>> 醜悪の実体。

>> きもいヤツ いたな
>> アレはゲロ
>> コメントがへたっぴぃ んで、つまらねぇ
>> 悪臭放っている
>> 本物と偽者
>> バカは、おだまり
>> ナニそれ?
>> ばいばい
>> 嫉むやつが多いほど、誰が見ても羨ましすぎる著者。地上で最も強固なダイヤモンドを傷つけたがる愚か者ども、
ああ〜醜い、醜い、醜くすぎ。所詮、無駄、無駄、蠅の価値も無い。

>> 「アンネの日記」って、アマ? プロ?
>> アマ、プロ、アマが言うな。

>> アマの分際で、どうやって判断できんの。
>> プロというのは、その多くが、自分がまだアマであると謙虚に認識している人達です。もちろん、プロとして取り組まなければなりませんが、「自分はプロだ、プロだ」と不必要に言いたがるプロというのは、あまりいないのでは。アマは、それが分かっていないのです。天城
>> 戦争広告代理店の回し者
>> 小物 こまづかい
>> こういうのにアドバイスしてもムダでっしょ。事実を伝えるように

>> アタシが片っ端に非難してやるわよ〜ッみたいな

>> トルコ、ドイツ、そのへんから派生してきた方のものが、とてもいい
>> ユーゴ専門(オタク)なんていうのは、バカばかり。
>> たま〜に、いい人もいよる。
>> 冷戦の一環かなぁ
>> 怒ってあげる〜
>> 分析しちょ〜る
>> このレビュアーは、著者の意図を「意図的に」ねじまげて伝え、悪意をもった情報操作、捏造ともいえる演出を行っています。どれもこれも、その根拠は不明であり、事実をありのまま正確に伝えず、ただ悪いイメージ作りに没頭しています。著者に対し極端に敵意をむき出しにし、ああだこうだと言いがかりをつけ、意図的に曲解したレビューを公然と購読者が見る所へ投稿するのは、非常に悪質だと思います。個人的な好き嫌いのみで物事をとらえ、判断し、日本人として客観・中立的態度に徹した著者を、おとしめるため、著書から部分的に文言を都合よく抜き出し、非難するために利用することばかりに終始しています。著者が行動・言動をとるに至った経緯、状況、理由、前提を一切無視し、その後のストーリーの展開や著者の意見についても、全く触れられておりません。故意に、触れないようにしています。「事実」を伝えもせず、事実関係はおろか文言そのものをデタラメに伝え、著者・著書の揚げ足取りに専念し、あまりに悪意に満ちています。このレビューは、つまるところ、著者に嫌がらせするのを目的に書かれたものです。あの手を練り、この手を尽くす様子は、読まされているほうが、非常に不愉快な気持ちにさせられました。
>> すべて悪いふうに、悪いふうに、という態度は、はっきり見られる
>> 驚きましたぁ
>> 呆れ果てましたー

>> 情報を伝えるうえでも全面的に欠落している
>> それなりに一生懸命オツムを絞って手段つくしたっしょ
>> 天城は頭の構造自体が凡人とは違うの。

>> 一切の容赦をしないという態度なら ことごとく片っ端にアゲツラッテみると、こんなかんじ?
>> でっちあげ

>> レビューとして価値ナシ 害悪
>> 批評・批判するにしても、どシロウトの範疇にとどまります。

>> 天城桜路からの評価 ☆☆☆☆☆(0点)/
賛同しない人 1(ご本人)